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【口コミ】チャレンジタッチを5年以上続けた感想レビュー!メリット・デメリットを正直に紹介

チャレンジタッチ タブレット 小学生 子育て・知育
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「チャレンジタッチって実際どうなの?続くの?」

「チャレンジタッチって実際どうなの?続くの?」

通信教育を検討しているパパ・ママが一番気になるのは、そこだと思います。

わが家では現在小学生の次男と中学生の長男が、5年以上チャレンジタッチを継続受講中です。長男は紙の「チャレンジ」から途中でチャレンジタッチに変更し、次男は最初からタブレットでスタートしました。

結論から言うと、「やってよかった!」の一言に尽きます。

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この記事では、実際に長期間使い続けているからこそわかるリアルなメリット・デメリットと、気になる料金をまとめてお伝えします。

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チャレンジタッチを続けて感じた10のメリット

① マル付けをしなくていい→親がとにかくラク!

これが一番大きいです。紙のチャレンジを使っていた頃は、子どもが解いた後のマル付けが親の仕事でした。チャレンジタッチに変えてから、自動採点で全部やってくれるのでその手間がゼロに。

ラク過ぎて感動…!!!

漢字の書き順やはね・はらいも、タッチペンで書いて練習できるので、字が下手な私が教えるより全然いいです(笑)。

② 「Wとき直しシステム」で間違いをしっかり理解

間違えた問題はその場で解説→解き直しができます。

さらに月末など忘れた頃に「とき直しボックス」で再挑戦できるので、苦手な問題を繰り返し定着させることができます。

③ 勉強時間をタイマーでお知らせ→習慣化しやすい

設定した時間になるとコラショ(キャラクター)がノリノリな音楽と一緒に知らせてくれます。

「勉強しなさい!」と言わなくて済むのが地味にありがたいです。

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④ 学習の進捗をメールで確認できる

子どもがレッスンを受講するたびに、何点取れたか・何レッスン進んだかが親のメールに届きます。

「今日も頑張ってるな」とひっそり把握できるのがいいです。点数が低い日は「どうした?」と声をかけるきっかけにもなっています。

さらに親から子どもにタブレットのメールボックスへ応援メッセージを送ることもできます!

▼メールにレッスン報告と子供からのスタンプが送られてきたときのもの

チャレンジタッチメール

⑤ 赤ペンもタブレットで提出・受け取りができる

私が子どもの頃は郵送で送って返ってくるまで時間がかかっていましたが、今はタブレット上で提出→数日後に戻ってきます。

封筒を準備して郵送する手間がゼロになりました。

⑥ 英語もしっかり学べる(チャレンジイングリッシュ)

「チャレンジイングリッシュ」という英語プログラムで、AIが子どもの発音を判定してくれる機能もあり、正しい発音になるまでOKが出ない仕組みになっています。おかげでわが子たちは学校の英語授業も楽しく受けられている様子です。

※2026年4月号よりチャレンジイングリッシュは有料化される予定です(2026年3月号まで無料)。料金の詳細は公式サイトでご確認ください。

⑦ プログラミング学習もできる(追加受講費なし)

チャレンジタッチプログラミング

小学校でのプログラミング教育必修化にも対応しています。ゲーム感覚で楽しみながらプログラミング的思考を身につけられます。

⑧ 学習アプリがゲーム好きに刺さる

メインレッスンとは別に、毎号「学習アプリ」が配信されます。ひらがな・漢字・計算などをゲーム感覚で学べるアプリで、わが家の次男はこれで繰り上がり・繰り下がりの計算が格段に早くなりました。

「やめなさい」と言っても続けてしまうくらい食いつきがいいです(笑)。

学習アプリ

⑨ まなびライブラリーで約1,000冊の本が読める

追加受講費なしで電子図書館「まなびライブラリー」が使えます。おしりたんていや最強王シリーズなど小学生に人気の本がたくさん読めるので、読書習慣もつきやすいです。

⑩ オフラインでもどこでも学習できる

あらかじめダウンロードしておけば、インターネット接続がない場所でも学習できます。

「いつでもタッチ」で本体にダウンロードしておけば、インターネット接続が無い外出先でも

チャレンジタッチで学習することができるんです♪

帰省の長距離移動などに重宝します!

 

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チャレンジタッチのデメリット

やめさせるのが大変(笑)

ゲーム感覚でできるのがメリットである反面、楽しすぎてなかなかタブレットを閉じてくれません。コラショが「そろそろ休憩」とお知らせするタイミングで終わりにするようにしています。目の疲れも気になるので時間管理は必要です。

これ以外は今のところ大きなデメリットは感じていません。(気になることが出てきたら追記します)

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

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進研ゼミ小学講座「チャレンジタッチ」の受講料

チャレンジタッチもチャレンジ(紙)も受講料は同じです。学年が上がるにつれて料金も上がります。

以下は小学1年生の目安料金です(税込)。

  • 12ヶ月分一括払い:月あたり約3,250円〜
  • 毎月払い:月々約3,930円〜

塾と比べると圧倒的にコスパがいいです。12ヶ月一括払いが年間で7,000〜10,000円ほどお得になります。途中退会しても受講月数に応じて返金があるので安心です。

※最新料金は公式サイトで必ずご確認ください。キャンペーンで初月無料・タブレット代無料になることもあります。

注意点:チャレンジタッチは6ヶ月未満で退会またはスタイル変更をすると、タブレット代8,300円(税込)がかかります。最低6ヶ月は続けるつもりで始めるのがおすすめです。

最新料金・キャンペーンを公式サイトで確認する

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5年以上続けた結論:チャレンジタッチ、本当によかった

長男・次男と5年以上続けてきて感じるのは、「親の負担が少なく、子どもが自分から取り組める教材」としてチャレンジタッチは本当に優秀だということ。

マル付け不要・自動採点・進捗確認・英語・プログラミングまでこれ1台で学べて、塾より圧倒的にコスパがいい。

子どもにどんな教材で勉強させようか迷っているなら、まずは資料請求して無料体験教材を試してみることをおすすめします。うちの子たちが続けられているので、きっとお子さんにも合うはずです😊

進研ゼミ(チャレンジタッチ)公式サイトはこちら